現在、無料配布は休止しています。
なお、当代理店の既契約者様・関係者様(既契約者様のご家族やお友達)には順次発送しておりますので、お気軽にご連絡下さい。info@asimomy.com 募集代理店名 = 株式会社asimomy
妊産婦の皆さんに、
マタニティバッジを無料配布しています。 |

直径57ミリの缶バッジです。
ご希望の方はこちらの専用フォームから

※本バッジに込める思い
※本バッジは、厚生労働省の推進する「妊産婦にやさしい環境づくり」に賛同した、イチ生命保険募集代理店としての活動です。このため、アフラックやご近所の代理店にご相談をされても、バッジの配布はございません。
あらかじめご了承下さい。 |
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| ご希望の方はこちらの専用フォームから |
| マタニティバッジをご請求頂いた方からの「妊娠、喜びの声」 |
★ マタニティマークについて
厚生労働省が「妊産婦にやさしい環境づくり」の活動の一環として、
マタニティマークを発表しました。
詳細は、こちらの報道資料(厚生労働省のHP)をご参照下さい
●電車・バス等では、優先して席を譲る。乗降時に協力する。
●近くでの喫煙は控える。
●お手伝いしましょうか?のやさしいひと言。 などなど
皆さんの「やさしさ」をお願いいたします。 |
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妊娠、おめでとうございます。
お腹が目立たないため、
なかなか妊婦と気がついてもらえない妊娠初期。
ママもつらいと思いますが、お腹の赤ちゃんにも、本当に大切な時期です。
でも・・・
外見からは妊娠していることが分かりにいので、周りのサポートを期待できないかもしれません。
まして・・・
「調子が悪いので、席をゆずってください!」
お腹の赤ちゃんのために、勇気を出して言えるママは少数派ではないでしょうか。
また・・・
「つわり」で苦しんでいても、他人からは単なる二日酔いの女性にしか
見られないかもしれません。
だからこそ・・・
妊産婦のママ、特に妊娠初期のママは
「お腹の赤ちゃんを守るために、周囲への積極的なアピールが必要です!」
私の妻は、二度のつわりを経験しております。
色々聞けば、他のママよりもひどい「つわりの症状」だったようです。
つわりで苦しんだ、そんな妻の姿を目の当たりにした一人のパパ(夫)として
厚生労働省の推進する「妊産婦にやさしい環境づくり」の考えに賛同し、
マタニティバッジを作り・配布することにしました。
この活動を通して、「妊産婦にやさしい環境づくり」のお役に立てれば、
これほど嬉しいことはありません。 |
毎日新聞さんにご紹介頂きました。

2007年9月28日/毎日新聞 したまちTOKYO |
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| 店主 |
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※本バッジに込める思い |
◎ ママ自身が、お腹の赤ちゃんを守るために「妊産婦であることをアピール」する。
◎ 周囲が、妊産婦への手助けをしやすくする。 |
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妊娠中のママのために、無料配布をしていますので、興味のある方はお気軽にご請求下さい。
ご希望の方はこちらの専用フォームから
注:予定数量を配布しましたら、予告無く終了します。当面の間 増産して配布活動を継続します。
07年1月追記
平成18年11月14日、次男が誕生しました!
本当にたくさんの方々に助けられ、感謝しています。
07年9月追記
再増産を行い、10月1日より第三次配布活動を行います。
08年4月追記
第三次配布活動ですが、一般配布は終了しました。
(当代理店の既契約者様のみ、順次発送しております)
<妊産婦以外の方へのお願い>
電車や街で、このバッジを付けたママを見かけましたら、皆さんのやさしさを分けてあげてください。
お願いいたします。
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皆さんの声もお待ちしています → 
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駅の階段で助けてもらいました!
妊娠3ヶ月ですが、2歳の長男を連れて、どうしても電車で外出しなければならない用事がありました。
電車を降りてみたものの、お腹のことを考えると「長男、ベビーカー、荷物」を持っての階段は厳しい・・・。
エレベーターを探してウロウロしていたら、通りがかりのおばさんから「お手伝いするわよ!」の声が。
エレベーターが見当たらなかったこともあり、お言葉に甘えてベビーカーを階段で持っていただきました。
正直こんなことは初めてで、バッジを見て声をかけていただいたおばさんに本当に感謝しています。
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突然、貧血で目の前が真っ暗に…
つわりがひどく、満足に食事が取れなかったのですが、それでも夕飯の準備などスーパーに行かないといけません。
先日、いつものように近所のスーパーに買い物に行ったら、貧血で目の前が真っ暗に!
思わず、その場に座りこんでしまいました。
すると「顔色悪いけど、大丈夫ですか?」と小さな女の子を連れたママさんが声を。
突然のことで驚きと不安がいっぱいだったのですが、そのひと言で落ち着くことができました。
マタニティバッジが、妊婦であることを「アピール」してくれて本当に助かりました。
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妊婦さんだと分かっていれば・・・
二児のパパです。
子を持つパパのひとりとして、そして夫として、妊娠初期の苦労、大切さは理解しているつもりです。
でも、お腹が目立たないので席を譲ったり、手助けをしにくいのも事実。
一歩間違うとセクハラにつながる(笑)。
街や電車でこのバッジを付けている女性を見かけたら、積極的に席をゆずろうと考える人もここにいますので、お腹の赤ちゃんを大切にしてくださいね!
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